若く激しい硬さに…溢れる愛液が止まらない/ #11

朝早くから、掃除機の音が

普段は部屋の掃除なんて滅多にしない…潔癖症の優美にいつも任せているのだが

今日は違う…そわそわして昨日はろくに寝れなかった優斗

股間がうずき、オナニーも我慢‥

そうしている間に、玲美子が来る時間が刻々と迫って来る

どうも落ち着かない優斗

ピンポーン!

(来た!)

ドアを開けると、普段見せたことのない

少し濃いめのメイクをした玲美子が、にっこりと…笑みを見せながら

すごくいい香りもする、胸の鼓動が高まる優斗

『ワンルームマンションだからコンロもひとつしか無いだろうから…炒め物でもするね!』

胸の谷間も見える、紺のワンピースを着た玲美子

部屋に入ると、優斗が務めるスーパーで買ってきたレジ袋をキッチンに置き

『早速作るわね!フライパンは?』

玲美子に近づき、フライパンを取り出す優斗

優斗の手を引き、口づけを求める

ラフなルームウェアを着ている優斗、下半身はすでにテントを張っている

『じゃぁ…あとで、出来るまで待ってて』

ベットの上に座って、料理をし始める玲美子をじっと見つめている

ジュ――っ!フライパンで野菜を炒める音

髪をアップにし、妖艶なメイクをしてる玲美子の横顔を

何も言わずじっと見つめている

優斗の視線を感じたのか、見つめる優斗に微笑みを返す玲美子

『ちゃんと、栄養のあるもの摂ってるの?まだ育ち盛りなんだから食事は、しっかり摂るんだよ』

『うんっ!でも面倒くさいから、いつもスーパーのお惣菜ばかり』

『あ~‥あのスーパーの惣菜だったら大丈夫だね』

また言葉が少なくなる優斗、会話がぎこちない…

沈黙が続き、フライパンを炒める音だけが…

見つめている優斗の顔が、なんとも愛おしくなってくる玲美子

何度も何度も…優斗を見つめ返す…

ふと、コンロの火を止め、優斗の方へ向き

見つめ合う2人‥

ゆっくり座っている優斗の元に近づく玲美子

見上げる優斗‥

笑みを絶やさず、ゆっくりワンピースをゆっくり上げて

この日の為に、選んだ黒のランジェリーがあらわに…

唾をのみ込む優斗‥

ゆっくり胸元まであげ、ワンピースを脱ぎ捨て

白い肌に映える、黒のランジェリーの上下

太陽の光が差し込み、輝くように見える玲美子の下着姿

肩をそっと掴み、優斗を立ち上がるように誘導すると…

玲美子は、優斗の前で膝まづき…すでにテントを張って硬くなった優斗の股間を見つめ

にこりと‥下から優斗を見つめる

ゆっくり子供の服を脱がせるように、脱がす玲美子

黒のボクサーブリーフは、窮屈そうに‥

濡れて染みたところ指でチョンチョンと

嬉しそうな顔をする玲美子

引っ掛かるボクサーブリーフをおろすと、バウンドするように

硬い優斗のペニスが玲美子の目の前に

見上げると、お腹を向けた子犬のような顔をして玲美子を見つめている

これが…男が味わう征服感なのか

玲美子は優斗を完全に手玉に取っている

玲美子
玲美子
すっごく、かたくなってる…うれしい!

優斗のペニスからは、透明なよだれが止まらない

玲美子
玲美子
男も濡れるのね…

指で、その液体が出ているところをチョン!とすると

それに反応して、優斗のおチンチンもピクンと動く

玲美子
玲美子
かわいい!

真っ赤なルージュで染まった唇で、優斗の物を‥

口いっぱいに頬張りながら、優斗の顔を見ると

上を向いて、目をつぶっている

口の中で、優斗の物が更に硬くなってく

男の物を含んで、女の幸せを初めて感じた

夫はいつも上から、勝ち誇ったような顔をしていたから…

唾液がジュルジュルと‥分泌の量がハンパなく

咥えながら優斗の顔を見ると、なんとも愛おしい顔をしている

レミさん、もうダメ‥イキそうだ‥
yuto
yuto

自身の物を咥えられてる優斗‥玲美子はフェラをやめようとしない

見つめ‥咥えながら

『うんっ!』と頷く

だめ‥だめ、出る!
yuto
yuto

絶頂の快感を全て、玲美子の口へ

物凄い鼓動が、優斗の下半身を襲う

玲美子
玲美子
‥!んぐ!…!

脈打つ鼓動も強いが…注ぎ込まれる精液も物凄い…

全て飲んであげたいと思った玲美子だったが

少し飲んで‥もう無理

玲美子
玲美子
ん~っ!んーん!

優斗が急いで、ティッシュを玲美子に手渡す

何枚も…重ねて、そこに大量の優斗の白い精液をゆっくりと出す…

大きく胸を動かしながら呼吸をしている優斗

『すごい…いっぱい!』

まだ上を向いている優斗のペニスを見つめ

再び手に取り‥

『まだ硬いね…』

口に含むと、レスリングのタップをするように玲美子の肩を叩く優斗

その後、熱いキスをし

玲美子は優斗のベットへ寝そべるのであった‥

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