若者の脳裏に刻まれた熟女の姿…妖艶な玲美子の姿を/ #9

玲美子、優斗、それぞれの週末を過ごし

玲美子は、思いもよらぬ週末を過ごし、優斗は彼女との週末も変わりなく‥

いつもようにやって来る、週明けの月曜日

夫に久ぶりに抱かれたとはいえ、優斗への想いは変わらず、意気揚々と優斗が居るスーパーへ足を進めるのであった。

優斗が居る、青果売り場に向かうと‥

何人かの主婦に囲まれ、楽しそうに喋っている姿を見る

その会話が、聞こえるところまで‥品を定めてるフリをしながら聞き耳をたてる

『お兄さん!いい身体してるね〜何かスポーツでもやっるの?』

『はい、学生時代ちょっとだけ‥』

『やめなさい!あんたみたいなオバさん口説いても無理よ(笑)』

『彼女は?』

『まぁ‥』

『当たり前じゃない!こんないい男、ほっとくわけないよね』

笑いながら、立ち去る主婦達

‥どこかで聞いたような会話‥玲美子だけでなく、他の主婦たちに人気があるようだ

少し、嫉妬を覚える玲美子‥そばにあった茄子をカゴに入れ

その場を立ち去ろうとすると‥優斗が

『あ〜奥さん!今日も来てくれたんですね‥ありがとうございます!』

『坂崎君‥人気者だね‥奥様達に(笑)』

『ここに来られる奥様たちは、おきれいな人ばかりで、やりがいがあります』

『相変わらず、若いのにお口が上手ね…年上が好みなの?彼女は?』

『はい!同じ年の…でも年上の人はやっぱ憧れますねぇ』

『じゃぁ…Hなものは熟女ものがすきだとか?』

あらっ…何言ってるのわたし…
remiko
remiko

『…えっ』

不意を突かれたような顔する…でも

にんまりしながら

『わかります?彼女が居ない時こっそりと見てます(笑)』

『へぇ~そーなんだ…じゃぁ、わたしでも?』

『…奥さんだったら、僕もう瞬殺ですよ(笑)』

『まあ…』

『ごめんね…仕事中に、調子乗っちゃって』

『とんでもないです…あっ!その茄子、昨日店長がなんか電話で必死に頼んでいたものだから、かなりいいもの見たいですよ!』

『あら、そうなの…』

再び茄子の品選びに向かい、それについていく優斗

髪をアップにしている玲美子のうなじを見ながら

茄子を選んでいる玲美子…その後ろから

『これなんか、いい形…で』

偶然のように装い…玲美子が優斗の手に触れる

yuto
yuto
あっ!ごめんなさい
んふ…っ!男らしい手ね♡
remiko
remiko

『ありがとう!今日茄子田楽でもしてみる!』

しばらく、立ち止まったまま玲美子の後ろ姿を見つめる優斗

心の中で、『よしっ!』とガッツポーズを決めている玲美子

これで、優斗の脳裏に刻まれた!…と

顔が緩む玲美子であった

…家に帰ると玲美子はレジ袋をテーブルの上に置いて

ソファーに横たわる…ここ最近、玲美子の日課

そう…大好きだったテレビ鑑賞もそっちのけで

オナニーを始めるのであった、優斗の手を触った手で…

既にショーツはびっしょり…

直に指で擦りだす、ねっとり熱くなった花弁は悶える様に蜜にまみれながら

リビングの扉を見つめ、

優斗がそこから入って来る姿を想像しながら

内腿を閉じながらショーツをずらして、床へポトリと…

指2本で、かき混ぜると静まり返ったリビングにクチャクチャと

淫靡な音が響き渡る、大胆になっている玲美子は

大きな声を上げる…

一気に果ててしまった玲美子は、ふとテーブルに置いた茄子に目が行く

さっき買ったばかりの茄子、先が丸く膨らんで知る

思わずその膨らんだ先を舌をなぞる…

ソファーに戻った玲美子は、丸く膨らんだ茄子をすべりが良くなった

玲美子の花弁へ、うなぎのようなツルツルすべりなかなか壺の中には

入ってくれない…大きく息を吐いて吸って

ようやくひっかかり、じゅわじゅわと花弁が包み込んで

引っ掛かりがキツいが…それを通り過ぎると

パクっと飲み込んでしまった

引くと茄子のふくらみが、入口に引っ掛かり

まるで、男性器のカリが引っ掛かっているようだ…

頬を赤らめ、またイってしまった玲美子

抜いた茄子を眺める玲美子…

『あっ!いけない…』

急いで茄子を洗い出す…

……

その日の食卓…

稔:『ママ~この茄子、ジューシーでうまいねぇ~』

remiko
……
remiko

健人:『うん、うまいこれ!』

健人…ごめん
remiko
remiko

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