夫が豹変…ついていけない妻…玲美子だが…/ #6

数年ぶりに…稔にイカされた玲美子…

ぐったり、枕に顔を横に向けたままうずめ

お尻の先は、天井を向いたまま

稔は、その突き上げた玲美子のお尻の間から覗く

ヘアーが濡れ、緩んだ花弁に力が抜け…あらわになった力が抜けた菊の門を眺めてる…

そっと近づき、その乱れた玲美子の花弁に舌を這わせる

『あんっ!もう何やっているの!ちょっと休ませて!

早くお風呂入れてきて!』

少し怒りがこみあげて来る玲美子

でも、花弁は嘘をつかない…隙間からはまた蜜が出てきて始めている

『ごめんっ!』

そう言って、稔はバスルームへ

待っている間…

(あの人は、浮気相手にこんなことやっているのかな…今までこんなことされたことが無いのに…)

怒りと共に、妙な復讐心が生まれる玲美子

お湯を湯舟に…蛇口を開けて戻って来る稔

歩いてくる稔を眺める玲美子、稔のペニスはだらんとだらしなく

下を向いている、歩くたびに左右に揺らして

身体を起こして、指で稔を手招きする玲美子…

小悪魔にみえた稔は、嬉しそうに玲美子に近づく

稔の肩に手を添え、ベットの上に寝る様に導く

足元に正座…ずんずんとその足を稔のお尻の下へ忍ばせ

稔の腰を、玲美子の胸元あたりまであげ

稔自身の股間から玲美子の顔が…覗く

なんとも悪そうな顔に見える玲美子の顔

『仕返ししてやる…』

意味深な笑みを浮かべ、まだ柔らかい肉棒を稔の顔に向けて

ねっとりとした、しごきをゆっくりと…

夫になんとも恥ずかしい格好をさせて…

『この姿…あなたの部下にも見せてあげたいわ…』

…稔は、この無防備な姿をさせられ…

まんざらでもない模様

『まじか…』

思わぬ、玲美子のペースに薄ら笑いをするしかない

すると玲美子は、稔の袋の後…毛で決してキレイととはいえない

稔の穴に…し・た・を這わせる

『おいっ!ダメだそこは!』

『何いってるの?お返しっていったでしょ!』

いつもは目がたれて可愛い目をした玲美子だが

この時は、悪いつり上がった目に見える

稔の菊の門に、ねっとり舌を這わせると、みるみる硬くなる肉棒

血管も浮き出て、握った手が膨張する稔のペニスを感じ

『女』をどんどん開花させる玲美子

『ねぇ…この格好で出しちゃったら、あなたの顔にかかっちゃうわね…』

…なすがままにされている稔

何も言えず、玲美子を見つめるまま

服従するペットのような顔を見せる稔に、喜びを感じ始めた玲美子

しごいている手から、大きく張り詰めた稔のおチンチンをかぶりつく

玲美子の右手は、指の第一関節まで入ってる、

稔の菊の中

『あなた、いつも早いから我慢できる?』

気が付くと、さっき玲美子がいかされてピンクローターが

稔の菊の中に…

稔は…男のクセになんとも恥ずかしい声を出し始める

『あーーーっ』

『馬鹿ねぇ…子供みたいに…』

会社では、そこそこ地位のある人が、今では私に完全に服従している

ローターのスイッチを入れる玲美子

稔の肉棒にもその振動が伝わる

大きな声を上げる稔に、征服感でいっぱいだ…

『どう出しちゃう?顔にかかっちゃうわよ…あなたの汁が』

『どうしてほしいの?』

『口でしてくれ!』

…玲美子の顔はドンドン悪い笑みになって

『してくれ!じゃないでしょ!口に出させてくださいでしょ!』

『く…口にださせてください…』

頭全体を使って、頬を引っ込め強く吸いながら

頭を上下する玲美子

菊の門から抜け出るローター…

玲美子の口の中で、大きく鼓動…脈打つ棒から

甘くて臭い、稔の精液が玲美子の口の中で注ぎ込まれる

ぐったりと力が抜ける稔

何も言葉が出ない、稔

口をぎゅっと閉じたまま、かわいい笑顔に戻った玲美子

口を真一文字にぎゅっとしたかと思ったら

大きく口をあけ、自身の口の中を見せる玲美子

『飲んじゃったの?』

『うんっ!不味いけど(笑)…今日はなんか嬉しい!ありがとう』

いつもの玲美子に戻った…さっきまでの豹変ぶりはなんだったのか

『じゃ、お風呂いこう!』

…今度は稔がぐったりして動けない…

『うん、でもちょっと休ませて!』

形勢逆転…これを期に2人のゲームが始まる

バスルームに行くと、勢いよく湯舟から溢れている湯に

キャっキャッとはしゃぐ2人であった

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