結婚20年を前に、妻の性を再び開花させる…浮気夫の性癖/ #5

数年ぶりに…交わりあった夫の稔と妻の玲美子…

その翌週の週末…

稔は、珍しくこの週も家に居る…

息子の健人は慌ただしく、2階にあがったり降りたり

『ねぇ母さん、去年買ってきたデニム何処にあるの?』

『あなたの部屋のクローゼット…一番下の引き出しに入れてるはずだよ!』

『わかった!じゃぁ見て来る』…しばらくして

降りてきて…『あったサンキュ!じゃぁちょっと遊びに行ってくる!』

『どうしたの?そんなにあわてて…あっ!もしかして彼女でも出来たの?』

少しにやけながら…

『まぁ…そんなとこかな、じゃ、いってきます!』

『いってらっしゃ~い!』

…今週も、夫と二人きりになった玲美子

少し身体がもじもじ…と、稔はソファーに座ってテレビを観ている

『ねぇ~パパ、健人、彼女出来たのかな?』

『うーん…だったらいいんだけど、あいつどう見ても晩熟だからな』

先週の事が、ふつふつと蘇って来る玲美子

しばらく…沈黙が続く

ねぇ…パパ』

『なぁレミ!』

同時に口を開く、稔と玲美子

(…!?なまえで呼んだ?)

付き合っていたころの呼び名で呼ばれた玲美子…

少したじろ気ながら…お互い譲り合う…

『ちょっと出かけようか?』

『食べに?』

首を横に振る稔…以前稔の浮気が発覚するまでには

昔健人を実家にあずけてよく行っていた、ラブホ

みなまで言わなくて…って感じだが

2人でそんなとこに行くのは、それ以来

まだ玲美子はその出来事については、許すつもりはないのだが…

『いいよ!じゃ準備してくる』

…少し時間をかけて、先週着たセーラー服をカバンに詰めて

ラブホまでの移動の車の中

健人のことで色々話しながら…

ホテルの駐車場に入ると、無口なる…

手を繋いで…これも何年ぶりだろうか…

部屋に入る、まだ少し照れがあるのか…2人共ぎこちない

玲美子が口を開く…

『久しぶりだね…』

『そだな…一緒に風呂入るか』

『うん、』

何年ぶりだろうか…湯船に湯がたまるまで稔の背中を流す

…ふと、坂崎の事を思いだす玲美子

比べると、稔の背中は、なにか小さくなったように感じる…

『入ってゆっくりしといて…!』

稔を湯舟に入れ、自身の身体を洗い出す玲美子

湯船で玲美子の裸身を見つめる

白肌に、泡がまとわりスポンジで胸を擦ると、プルルンとおつりがくるように揺れる

泡を流し終り…

『ゆっくりしてて!先に上がって待ってるから』

湯舟で物思いをふけるように、稔

…たっぷり身体を温めた稔は

身体を拭き、素っ裸のままベットルームへ

ベットルームには、先週のセーラー服を着た玲美子が

両手で顔を隠して仰向けに寝ている

髪はツインテール…奥様のセーラー服姿…

黙って、玲美子に近づく稔

顔を隠している手を掴み、ゆっくりほどく稔

恥ずかしそうな顔をする玲美子

…こういった場合、どう声をかけたらいいのだろう

…いや何も言わない方がいいな…と

黙って稔は顔を近づける…糸をひくねっとりとしたキス

気が付けば玲美子は、稔を一物を自身の方に向け

しごきだしている…

(…こんな積極的なレミは今まで…なかったような…)

口づけの舌を絡めると同時に、稔の硬くなったペニスをしごく動きが

連動している…

口づけを終えると、スカートの方へ頭を下げていく

めくろうとすると…玲美子は両手でスカートを抑え隠そうとする

それを押しのけ、開いた足の真ん中には…

水色のTバック…

『また…不自然なパンツ履いて…(笑)』

『だめ?赤いのも持ってきたよ』

『いやっ!これでいい』

ショーツの端から少しはみ出ている玲美子のアンダーヘアー

手が離れた稔のペニスは、自身で握っている

ショーツの中をそっと指を入れ、蕾を触ってみると

もう既に、熱い蜜がたらしなく噴き出ているようだ

腰を持ち、うつ伏せに…稔は玲美子を導き

腰を持ち、お尻を突きあげさせる

尻肉を手の平でさすると、みるみる鳥肌が立ってくる

枕に横向きに顔をつけている玲美子、大きな息を気持ちよさそうに

吐き出す…

尻肉を触るたびに、尻を左右に振り

Tバックをぎゅっと上に引っ張ると、ギュンっと

Tバックからはみ出ている、玲美子の肛門の皺がキュッとしまる

Tバックをずらし、突き上げたお尻から覗く

縦になった花弁は、光沢してる…

花弁を指でそっと横へ開くと、ぬちゃっと淫靡な音

『ちょっと、待ってて!』

と一旦手を止めた稔

玲美子は…

(もう…何?ムードもへったくれもない)

稔は、部屋にあるなにかの自販機の方へ

そそくさ、財布をだし…何かを買っているようだ

(薬?何考えてるの?)

だんだんムードも薄れてきて、湿った蕾も徐々に乾いてきているような

待っている間、ずっとセーラー服で尻を突き上げたまま(笑)

がさがさと音を立てていたらと思ったら、戻って来た稔

ブィーーン…

『何々…何?』

手の平に、小さいピンク色の玩具…

稔の顔をみると…とっても悪い顔してにやけている

『えっ…何何!?』

膝までずらしていたTバックを再び履かせた稔は

花弁に被さった水色の布の上から、その振動しているピンクローターを

あてがう

全身に物凄い衝撃が走る玲美子

声も出ない…枕に顔をうずめるだけ…

ブーーーン、音が変わるたびにピクピクと痙攣する玲美子

水色の布はみるみる濃く色が変わって来る

『あーー!だめだめだめ!』

止める訳がない稔、再びTバックをずらし

今度は直に

『あーー出ちゃ…!う…だめだめだめ~』

ピンクローターの音にジュるジュルと音が交り

蕾から、けたたましくしたりおちる玲美子の体液

自然と尻がくねくねと動く、お尻の穴は結んで開いて

枕もとにある、コンドームを取ろうとする稔…

その手を止めて、ゴムを奪い取ると玲美子は起き上がり

今度は稔を寝かせる…

硬くいきり立っている稔のペニス

先を見ると、透明なよだれをいっぱい垂らしている

『まだまだ元気ね!スケベな汁がいっぱいでてるよ!』

ふう~っと大きく息を吐く稔

獣のように、稔のペニスを咥え込む玲美子

シーツに投げ捨てられた、ローターの音にまみれて

ゴムを覆いかぶせ、たっぷり溜まった玲美子の唾液を

稔を観ながら…たらして

『来て!』

稔はバックで入れたいのか、再び四つん這いにさせる稔

花弁にペニスをこすり、隙間をグイっと押し込むと

ツルンと入ってしまう

遠吠えをするように、頭を上に向ける玲美子

ジュクジュクと白濁した体液をにじませ

ペタペタ…パンパンと音を響かせ

絶頂!何度も何度も…尻肉を鷲掴みにされてもイってしまう

敏感な玲美子

すると、お尻の中に凄い振動が

花弁の下にある菊の門から糸のようなものが

さっきのピンクローターを稔は、玲美子のアナルに入れていた

悲鳴に近い、喘ぎ声に…

足が震え、ピクピク痙攣する股間で押し出しても

直ぐにお尻の穴に戻されるローター

『だめ、だめっ!、壊れる…』

『いやぁ…おしっこ出ちゃいそう…だめだめ!』

やがて、アヒルのような鳴き声みたな音に変わって来た

玲美子の蕾…

『いやぁぁぁ~』

ショー―と音を立て…失禁もしてしまう

ローターを抜き取り、今度は玲美子のお腹から手をまわし

敏感なお豆…クリトリスを刺激しながら

『俺も…いきそうだ…』

パンパンパンと激しく音と共に

ゴムが被さっていても分かる、稔の体液が注ぎ込まれる

子宮の近くで脈打つ、稔のチンチン

痙攣が止まらなくなる玲美子

イった稔のおチンチンを抜くと、パックリ開いた玲美子の花弁

しばらく動けそうもない玲美子

何枚もティッシュを使い、玲美子の股間を丁寧に拭いてる稔

『お風呂行こうか?』

『うん…ちょっと待って…』

まだ余韻があるのか、玲美子はまだ微かに痙攣している

40歳を目前にした玲美子、40歳をこしてる稔

2人の性の体力を蘇らせてしまった2人であった

次回に続く…

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