主婦と青年…大人のままごと ① /#12

月曜日にお昼時…

スーパーの駐車場で、ある人を待っている優斗

遠くから、小さなキャリーバックを転がして

優斗に向かって歩を進めてくる…そう玲美子である

ニッコリ微笑みながら…ネイビーのサマーニットにタイトなスカート

身体の線がきれいに浮かび上がったセクシーな井出達で…

『お待たせ!…今晩どうする?どこか出かける?』

『美味しいものでも食べにいきましょうか?』

『わかった!じゃ待ってる!』

そっと手を差し出した玲美子の手に、部屋の鍵を渡す優斗

…立ち去った玲美子に手を振っていると…

『いいなぁ…』

『あっ!店長!…見ていたんですか…』

『見てたよ(笑)』

不敵な笑みを浮かべる、スーパーの店長

『おれも、若かった頃は…よくワルさをしたもんだぁ』

『それにしても、あの美人妻がお前とはな…羨ましいよ…』

『店長…その、…あの…』

『誰にも言わねぇ~よ!(笑)』

『ついでに…と言っちゃなんですが…明日…』

『ん?…!忙しくて人足らないけど…わかった!明日休め!』

『ありがとうございます!』

『そのかわり明後日からはしっかり頼むよ!』

『はいっ!』

昼からの仕事に、力が入る優斗…

汗をたっぷりかき、意気揚々と自宅へ帰る

自分の部屋の呼び鈴を鳴らす優斗…ドアの向こうからは

女性の声が

『はーい!』

『おかえりなさい!ご主人様!お風呂になさいます?お食事になさいます?…それ、とも?』

抱き合って唇を合わす優斗と玲美子

『出かけよう!』

『その前に、スッキリしてから行かない?』

デニムの上から股間を撫で、小悪魔的な笑みを見せて問いかける玲美子

服は昼に会ったときのまま…

ベルトを緩め、汗をかいて男臭くなった優斗の一物を出す

それを待ち遠しく眺める玲美子

まだ硬くなっていないそれを、あらわになるとすぐにしゃぶりつく

『あっ!まだお風呂に入ってないし、汗かいたし…』

黙って優斗を見つめニッコリとすると、再びしゃぶりつく玲美子

口の中でみるみる大きく硬くなる…と

起き上がり、手を引いてベットに行こうと誘う

パンツを脱ぎ切ってない優斗はそれでつまづき転倒!

『きゃっ!大丈夫(笑)…おチンチン怪我してない?』

『ははっ…(笑)』

スカートを腰まで上げ、黒レースのショーツがあらわに

仰向けに横たわる玲美子

『おいで!』

股を開くと、ショーツから玲美子の花びらが覗いている

『優斗、これ好きでしょ?』

股割れしたショーツから覗かせるそれは、もうすでに

粘りのある白濁した愛液まみれになっている

『すぐに入れれるように…待ちきれないからほぐしておいた…』

愛おしく待つ玲美子…

慌ててなかなか上手くゴムがつけれない優斗を

微笑ましく見つめる玲美子…股を開いたまま

装着し入れようと、玲美子の花びら近づいていくと

気分が高まり、息が荒くなる玲美子

『はあああ~っ!』

待ち構えていた玲美子の花びらに、押し入る優斗のおチンチン

下半身だけ露わに、着衣のまま繋がる2人…

上の口もピッタリ、粘膜を絡めあう…

んぐんぐと、唇を重ねあったまま

花弁が優斗のおチンチンで掻きまわす、くちゃくちゃと淫靡な音をたてて

見つめあったまま2人は

優斗の脈打つ肉棒に、とろとろになる…

果てた余韻を楽しんでいると…優斗のお腹が…

ぐるぐるぐる~っと音をたてる

それに受けた玲美子は、笑いながら

『ご飯食べにいこっか!』

『うん…その前にシャワーだけあびさせて…』

『わかった!』

待っている間…玲美子は服を脱ぎ

新たに下着を着替える…優斗の為に

今度はどんな下着に…

2人の、大人のままごとの始まりである…

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