思わぬ事から…繋がった、夫の玲美子に対する性欲/ #4

息子、健人の自慰行為を目撃し

スーパーの若い店員、坂崎の存在で『女』が蘇ってきた玲美子

あれから…旦那と息子が留守の間は、妄想して股間を濡らす日々

そんなある週末の…土曜日

健人は、週一回だけのバイトに朝から出かけ

主人は土曜なにかと仕事の付き合いで

出かけていることが多いのだが、この日は珍しく家に居る…

息子無しで、2人きりになるのは何年かぶろだろうか?

その日は、何故か早く目覚め…健人に軽く朝食を作ってあげ

クローゼットに沢山の衣類を整理しようかと…

『ん?何してるの?』

『あっ!起こしちゃった?ごめんなさい…クローゼットいっぱいになってきたから、断捨離を兼ねて整理してるの』

『ふ~ん…』

しばらく、彼女の後姿を何気に見ている

かがんで、衣類ケースを持ち上げる玲美子

デニム姿のお尻…

(張りがあるなぁ…まだ体系は維持してるのかな…)

しばらく見ている主人に気づき…見つめる玲美子

(何?)て言うような顔をすると、直ぐに作業にもどる玲美子

『俺も、机の整理でも使用かな』

『?今やったら私に見られるとまずいものがあるんじゃないの?』

『馬鹿言うな…あるわけないだろ(笑)』

部屋は書斎とベットルームと兼ねている

『ねぇ…稔(みのる)?こんなもの出てきた?』

『なんだよ急に?』

新婚当初以来、久しぶりに旦那を名前で呼ぶ玲美子

『こんなの出てきた、家に持ってきてたんだ…』

濃紺のセーラー服を自身の身体にあてがいながら

稔と玲美子は学生時代の同級生…長い恋愛の末

互いの両親にも認められての結婚…

『今も着れるかな?』

『もうだめだろっ、体型も変わってるだろうから』

『着てみよっかな♪!』

おもむろに、衣類を脱ぎ始める玲美子

デスクでそれを見つめる稔

エアコンがかかった涼しい部屋でも、けたたましく聞こえるセミの音

Tシャツを捲し上げると、玲美子の白肌に映える

レースの黒い下着

黙ってそれを見つめる稔…

玲美子は振り返り、稔を見つめながら

『ちょっと下で着替えて来る♡!』

しばらく下に降りて、上がってこない玲美子

稔はデスクで整理を始める…

廊下からドタドタと慌ただしく足音が聞こえ扉があく…

『じゃーーん!着れたよ!』

素顔だった玲美子がメイクをして、40歳を目前の妻のセーラー服姿

『ほらっ!ちらっ!ちらっ!ちらっ!』

スカートをペラペラとめくり、下着をみせる

『セーラー服に、その黒い下着は不自然だよ!(笑)』

『じゃぁ…これは?』

白い綿の下着を出す玲美子

『いいんじゃないか!』

また部屋を出て直ぐに戻って来た玲美子

『ほらっ!ほらっ!』

前でスカートチラッと見せ、後ろ向いてお尻を左右に振り振りして

『ねぇ!昔を思い出さない?』

『(苦笑)…そうだな、でもなんか妙なエロさがあるな(笑)こんな高校生はいないよ…メイクも学生時代と違うし(笑)』

スカートをまくり上げ、白い純白の下着をみせつけながら

『どう?まだ美味しそうでしょ?』

言葉少なく、腰を上げる稔は玲美子に近づいていく

立っている玲美子の前に…

ゆっくり膝まづく玲美子…部屋着の上から稔の股間を撫でる

上を見上げ稔の顔を見つめる玲美子

ゆっくり頷く稔

部屋着を膝までゆっくりおろし、まだ下を向いて柔らかい稔の一物

2つの重たそうな稔の袋を手の平でゆっくり摩り

まだ柔らかい一物を口に含む玲美子

舌の上で、何かぬるっとしたものを感じると

稔の一物が徐々に大きくなってくる

舌で稔の先を絡めると、一瞬で硬くなり、上を見上げると

稔は天井を向いている…玲美子の口は唾液の分泌が多くなり

入りきらない大きな肉棒、頬張る玲美子の目がたれ目になる

『…あ~気持ちいい~!』

ずらした部屋着を脱ぎ捨て、玲美子の両肩を掴んで

すぐそこにあるベットへ誘導する…

紺のセーラー服に、大人のメイク

稔の物を咥えた口は、少しルージュが乱れてる

なすがままにベットに寝かされる玲美子

しばらくスカートの中から覗く、白いショーツを眺める稔

股を広げさせ、じっと見つめる稔

稔は昔から、女性のオナニーを見るのが好きで

玲美子はいつもそれを拒んでいた…

股を広げ、白のショーツを凝視する稔…

さっき履いたばかりなのに、壺があるところは、薄っすら湿っている

手をあてがい、密着させるとショーツがにじみ出し

中の花弁が透けて来る…

『すごい濡れている…』

玲美子は顔を横に向けたまま、何も返さない

すると…ゆっくり自分の花弁へ手を向けていき確認するように

ショーツを撫でると、玲美子の指は糸を引いている

生唾をのむ稔…

アンダーヘアーの上あたりから、更に玲美子はショーツのなかへ

手を入れ、花弁の中の壺へ指を

クチャクチャと淫靡な音を立てて

玲美子を見ると、鼻頭を天井にむけて、静かに悶えている

堪らなくなった稔は、勢いよくショーツをはぎ取り

びしょ濡れになっている、玲美子の花弁にむさぼりつく

スイッチは数日前から入りっぱなしの玲美子

『あ~ん!気持ちいい~』

隣の部屋には間違いなく聞こえるであろう大きな玲美子の喘ぎ声

上半身を起こし、稔の頭を持ちながら…

いきり立った稔の一物を玲美子の花弁にあてがう

くちゅくちゅと赤くなった頭を、玲美子の敏感なお豆をさする…

『入れて!入れて頂戴!』

じらす稔、一旦一物を離し、指を入れる稔

激しく玲美子の壺の中をかき回し、壺の名から玲美子の敏感なお豆を刺激する

『あ~おかしくなっちゃう!イク~!』

どくどくと溢れる玲美子の蜜

イってぐったりなった玲美子を休ませず

パンパンに張り詰めた一物を一気にねじ込む稔

小さく万歳した玲美子の手はシーツを強く鷲掴み

硬い一物が玲美子の肉壺がいやらし音を立てて擦れる

覆いかぶさった稔を導き入れる様に抱き寄せる玲美子

足は稔の腰の上でギュッとクロスさせる

久しぶりなのか、稔は絶頂が近い

起き上がり、吸い付いている玲美子の壺から抜くとシュポっとお音が

それを追いかけるように、蜜…潮が噴き出る…

稔の白い体液は、

玲美子のアンダーヘアーとセーラー服のスカートを汚してしまう…

『ごめん…服汚しちゃった』

『いいよ…洗っておくから』

大きくお腹を揺らして、まだ息が荒い玲美子

びしょびしょに濡れた玲美子の花弁を拭く稔

『ありがとう…』

『ん?なんでそんなこと言うの?』

シーツは、お漏らしをしたんじゃないかと思うぐらいびっしょり

『あ~…シーツ洗濯しないといけない』

『また…そのセーラー服着てくれないか?』

にっこり笑いながら…

『OK~!健人が居ない時にね!』

この時をきっかけに、稔の玲美子に対する性欲が復活してしまった…

でも…この時玲美子は、稔に抱かれながら

坂崎のことを思い…重ねながら抱かれていた…ことは言うまでも無い…

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