お昼時の慌ただしい交わり… /#2

旦那と息子が出て行ったあと…家事もそっちのけで

一人で慰めていた玲美子

お昼に優斗に会いに行くので

下着姿のまま、急いで家事を始める…家事をしていても

もぞもぞと…頭の中は常に快楽のことばかり…

(わたし…どうかしちゃったのかしら…)

掃除機をかける玲美子、さっき慰めていたピンクのバイブが

無造作に床に置かれている

(…あっ、ダメまたしたくなってきちゃった…)

このままだと我慢できなるということで

早く行って、買い物を済ましてから優斗に会おう…

息子のお弁当と一緒に作っておいたお弁当を包み

身支度をする…内腿になにか感じるものがあり

触ってみると…

(やだっ!濡れちゃっている…)

股割れした下着から花びらが覗き、そこから玲美子の愛液が

さっき拭いたばかりなのに…

午前10時…お昼までにまだ早いけど車を走らせ

優斗が居るスーパーマーケットへ

朝開店直後のスーパー…お客さんもほとんど居ない

従業員たちが、商品の陳列で慌ただしくしている中

野菜売り場に、優斗の姿が

せわしなく野菜を並べている…

『おはよう!』

『あっ!レミさん』

『待ちきれなくて…来ちゃった』

『まだ…10時ですよ!』

『じゃぁ…待ってるね!お弁当持ってきたから!』

会話もそこそこに…その場を立ち去る

股間がもぞもぞと…拭いても拭いても湧き出てくる

(やだ…またっ…パンツに染みてくるんじゃないのこれ…)

内腿~尻をきゅっと閉め…ゆったりとしたキュロットパンツだから

染みてきても分からないと思うが…

その姿が優斗には、お尻を振ってキュートに見えていた…

ゆっくりと買いものをしても、まだ10時…

車に戻ると、急いでショーツをおろし

濡れた花びらを拭く…

(待ちきれないのかしら…ww)

すると…店から周りをキョロキョロしながら出てくる優斗

車に気づき、小走りこっち向かってくる

トントントンっ!優斗がドアをノックすると同時にスライドドアが開く

『休憩早くしてくれた!そのかわり早く戻らないといけないけど』

今にも飛びついて、パンツをずらし、咥え込みたい衝動に

駆られている玲美子…冷静さをだして

『おいで!』

両手を広げ、優斗を抱きしめる

汗をかいている優斗、汗でぬれたシャツ一旦口を離し

『うわぁ!男臭い!』

『ごめん…』

再び汗にまみれながら、唇を交わせながら優斗の

張り出し始めている股間をデニムの上から撫でる

倒しているシートの上に、ゆっくり優斗を寝かし

ベルトは外し、素早くデニムパンツを脱がす…膨らみだしている

熱い肉の塊をボクサーパンツの上から撫で

勢いよく脱がすと、プルンっと…

膨張したゾウさんのお鼻のように、男臭い

獣のような匂いのする優斗のおチンチンをダイレクトにパクり!

膨張途中のおチンチンは、玲美子の口の中でどんどん硬くなっていく

『あーーーっ!』

小さな子供のように、声をあげる優斗に玲美子は…

『まぁ…かわいい!』

攻守交替しようと…

起き上がろうとする優斗を制止して

『このあとまだ頑張らないといけないでしょ!』

と、

優斗を見つめながら下着姿になる玲美子

玲美子は…ただ早く入れたいだけなのである

優斗にお尻向けてまたぎ、シックスナイン…

ショーツをずらし、蛇口の壊れた花びらを優斗の顔に押し付ける

鼻頭がスジに入り…ニュルニュルとクリトリスが当たる

ジュルジュルーと溢れた愛液を吸う音…振動が

もぞもぞと…快楽が玲美子の体中を駆け巡る

玲美子の中からまた、体液がどんどん分泌…止まることを知らない

立ち上がり、ショーツを履き

向かい合わせに…

『ゴムは?』

『もうつけているよ!』

優斗が来る前から、封を開けて用意していたのだ

ゆっくりしゃがんでいくと、赤いショーツの中?

玲美子のヌルヌルになったヴァギナが丸見え

ぱっくり花咲いた蜜まみれの玲美子の肉壺

カチカチになった肉棒を右手に持ちながら

しっかり朝からほぐされた玲美子のヌルヌルの蜜壺へ

優斗のたくましく硬いものが玲美子の壺の壁を擦りだす

『あーーーきもちいい~!』

抑えていた欲望が、ゆっくりとなだめられていく

そのほぐされた玲美子の肉壁で、足をつけてスクワットのように

ピストンすると、なんともいいかだい力加減で…

優斗の肉棒を握る…優斗はたまらない

グビュグビュと交わった隙間から…音を立てて溢れ出す

玲美子の愛液…白く濁ってきている

そんな快楽に…

2人とも、絶頂はすぐにやってくる

いけない場所、こんな時間にふしだらな…という思いが

興奮が更に増してくる

優斗に覆いかぶさると、けたたましい力強さと速さで

優斗が下から激ししく突き上げる…ドクンドクンドクンと

玲美子を奥深いところで、優斗の熱いものが脈打ちだす…

玲美子が優斗の上で痙攣し始める

朝から待ち構えた絶頂…優斗の頬に擦りつけながら余韻を楽しんでいると

残っていた…精液が…

ドクンドクン…また脈打った…不意を突かれた花びらは

ギュッと握るものの、ヌルヌルになったそれは滑ってしまい

優斗の肉棒を押し出してしまった…愛液がしたたっている

でもそんなことは、どうでもいい~

まだ、硬いままの優斗の物を玲美子の中へ収めなおす

抱き合って余韻に浸っていると

セットしていたアラームが無常にも鳴りだす

慌てて…玲美子のお弁当、おにぎりを口にほうばりながら

『明日も、来てくれるレミさん?』

『うん!』

職場に走って戻っていく姿を見届け…

しばらく、放心状態になる…

ふと…さっきまで抱き合っていたシートを見ると

『あら!やだ大変!』

オシッコをお漏らししたんじゃないかと思うぐらい

シートがびしょ濡れになっている…

(防水シート敷かないといけないかしら…)

(まっ!いっかw)

何がいいのか、よくわからない…玲美子はせっせと

シートを拭き…手を止める…しばらくして

クチュクチュとまた…玲美子はまた始めてしまう

玲美子の性欲は、ブレーキが利かなくなっている

この先…彼女を最後まで満足できる男は現れるのだろうか…

優斗目線(ノクターンレベルズ)

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