快感はいつでも…とめどもない性欲 /#1

ピンポーン!

『はーい!』

『宅配便で~す!』

『ごくろうさま!』

ハンコを押し受領書を渡した手が、配達員の手に触れる

『ありがとうございます!』

帽子のつばを持ち、頭をさげる配達員…立ち去る配達員の顔は

うっすらとニヤケた顔をしている…

玲美子には、人を喜ばすフェロモンの分泌が多いようだ…

幸せそうな顔をし、届いた段ボールの箱をリビングに…

箱を開ける姿は、まるで無邪気な子供

中にはピンク色…形は初心な女の子なら目をかくしたくなるような

…そうバイブレーター…

赤い上下のランジェリー

ネット通販で、購入していた…

封をあけ取り出してみる…鮮やかな色をしたそれは

たくましい男性自身…

(ヒーター付きで42℃まで熱くなる?

すごい…人間なら立ってもいられない高熱ねww)

スイッチを入れてみると…棒は上下左右に

ブーンと静かだが、静寂な部屋に響く音

気分が高揚してくる玲美子

(これ中に入れたら、私とんでもないことになりそう…)

立ち上がり、デニムのパンツを脱ぎすて

ソファーに横たわり、まず震えている小さな突起物を

綿のショーツ越しにそれをあてがってみると…

人間ではできない、細かくて速い振動

クリトリスに電気のように走る快感が玲美子に襲って来る

『あっ!あっ!…』

ヴァギナからは、すぐにだらしなくよだれをたらし始め

白い綿のショーツは濡れ、玲美子のいやらしい花びらが

炙りだすように浮かび上がる

(これは…大変…!ww)

思った以上に気持ちいい…

ショーツを脱ぎ捨て

寝室からコンドームも持ち出し、丹念にバイブを洗浄

Tシャツ1枚に下半身は、何も身に着けていない

生尻をだしてキッチンでバイブを洗っている姿は

誰にも見せられない恥ずかしい姿

再びソファーに座り、ピンクのたくましいバイブにゴムを装着する

玲美子…ご馳走を目にした嬉しそうな顔

(ヒーターを点け、中に入れるとどんな感じかな?)

玲美子はこれが一番気になる機能のようだ…

わくわくする気持ちがどんどん高ぶり…

ソファーに横たわり、大きく足を広げ

よだれまみれになった、玲美子の花びらに

小さな円を書いて動くバイブをあてがう

ぐるぐると花びら攪拌するバイブ

上下に動くバイブ…

(こんなの、中に入れれるの?)

恐る恐る…力を入れる玲美子

ゆっくり花びらの真ん中にあるスジにバイブがゆっくりと沈み込んでいく…

声も出ないほど…衝撃が子宮に響いてくる

ブーン…とバイブから放つ音が、玲美子の中に入り

静かになっていく

(…なにこれっ!なにこれっ!中が熱い!)

奥までくわえ込んでしまうと、今度は外…

挟みこむ振動が…ヴァギナの中で何かが溜まってくるような感覚に

水風船が膨らんでいくような…

声を出したいけど、出せない快感が激しく襲う

(あ…イクイクイク…この感覚なんか恐い)

ドドドドドと一気に快感を通り抜け

力が抜け、手を放してしまうと

ぐびゅーーっ!何かを吐き出すような音と共に

勢いよく押し出したバイブは床に大きな音をたて転げ落ちる

ガタガタガタと床の上で大きな音を立て

やっと声を出せるようになった玲美子は

息が上がり、肩を大きく揺らして…

しばらくバイブを見つめる玲美子

ためらいもなく手に取り、再度自身の穴に入れる

今度は勢いよく奥まで

また同じように…バイブを栓にして溜まると吐き出す!

釣り上げられた魚のように、跳ねる身体

それを何度も何度も繰り返してしまう

ソファーが濡れ、お尻がすべるように

ふと見てみると、大変なことになっている

(あらっ!嫌だっ…こんなに出ちゃったの?)

ソファーは吐き出した玲美子の大量の体液でびっしょり…

旦那と息子が出て間もない部屋で、罪悪感はかんじるものの

妙にスッキリした気分になる玲美子

(男の絶頂って、これに似ているのかな…)

お尻を丸出しにしてソファーを拭き

ソファーに座り、これだけソファーを汚した自身の花びらを見つめる

毛はびっしょり濡れ、攪拌され白くメレンゲのようになっているところも

(毛…剃っちゃおうかしらw)

丹念に拭いていくと、花びらの中は真っ赤になっている

(このあと優斗に会いにいくのに…優斗のおチンチン受け入れても大丈夫かなw)

立ち上がり一緒に届いたランジェリーを身に着ける玲美子

真っ赤なセクシーランジェリー

鏡の前に立ち、ポーズを取り始める

足を開き、ショーツを見てみると

玲美子の花びらが顔を出している…そう

ショーツを履いたまま、セックスできる

穴あきショーツ

日に日に大胆になっていく玲美子

玲美子の性はとどまることを知らない…

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