魔法をかけられたように‥快楽に落ちてゆく若者/ #12

身体の芯から『快楽』を玲美子に引き出された優斗だが

まだまだ欲しいと…優斗の肉棒は休もうとしない

ベットに横たわり、両手を顔の横に…

優しく微笑みながら優斗を見つめている

白い肌に、黒の上下のランジェリー姿が

優斗の眼には、妖艶な魔女のように見える…

シャツを脱ぐ優斗、若く硬そうな肉体

お腹は、バキバキっと彫刻のような割れ方

remiko
remiko
おいで‥!

足元からゆっくり優斗が玲美子に覆いかぶさる

肌がこすれあい‥優斗の肉棒は更にはちきれんばかりに硬くなる

なんて、柔らかいんだぁ‥
yuto
yuto

玲美子の柔らかい唇‥とろけるような接吻

左手は優斗の後ろ髪をまさぐり

右手は、優斗の硬くなったものを、ゆっくりしごいている

『すごいね…また硬くなってきているよ‥』

ブラの上から、大きな優斗の手で玲美子の乳房を揉む

ゆっくり玲美子の唇から離れ

ぷっくり膨らんだ玲美子の胸に顔を埋める優斗

ブラのホックを外そうとするが、上手くいかない

手助けをするように、玲美子は自ら後ろに手をまわし

ゆっくりブラをほどく‥柔らかな生の乳房があらわに…

きれいなピンク色の‥突起した乳首

鼻息荒く、獣のようにむさぼりつく優斗

玲美子の乳房は、瞬く間に優斗の唾液で光る

優斗の後ろ髪をかきむしりながら、背中をあげ優斗の顔に

胸を押し付ける…

優斗の鼻息が、敏感の玲美子の乳首を刺激する…

激しい息遣いから、声をあげ始める玲美子

『あんっ!…あ~気持ちいい~』

玲美子の花弁にたどり着いた優斗は

ゆっくりと黒のショーツを脱がす

枕の下に忍ばせていたコンドームを取りだす優斗

封を切ろうとしたとき‥

 『わたしが、付けてあげる…』

起き上がり‥

『立って!』

『もう勃ってます…』

『(笑)そうじゃなくて』

優斗の肉棒の頭に被せたコンドーム、根本までは玲美子が口で

被せていく‥唾液をたっぷりつけながら

玲美子を寝かして、挿れようとする優斗に…

『まだ‥!ほぐしてから!』

『ほぐして?』

足を広げ、花弁を指で開く玲美子

キレイに整えられたアンダーヘアーの下には

濡れた唇のように開く花弁

(もう、ぐっしょりじゃないか…)

でも、その花を舐めたくなった優斗

濃いピンク色の花の中に舌を這わせる優斗

けたたましく大きな声をだす玲美子

指を入れると、玲美子の中はもぞもぞと動いているよう‥

ぐっしょり濡れた花弁からは、どくどくと体液が溢れ出し

瞬く間にシーツを濡らす…

優斗くん‥い‥れて!
玲美子
玲美子

ゴムがパンパンに張り詰めた優斗の物を

花弁に擦りつける、ぴちゃぴちゃといやらしい音が響き

カリが玲美子の敏感なお豆に擦れる

はやく…挿れて!
玲美子
玲美子

張り詰めた優斗のカリが、玲美子の花弁が窮屈に感じる

押し込んで‥ツルンっと入ってしまえば

玲美子の中へ、引きずり込まれてく

なんて気持ちいいんだぁ‥中が動いてる…
優斗
優斗

優美の締め付ける中と違い

まとわりつくような玲美子の中‥

『気持ちいい~』

(やばい‥これじゃぁ‥すぐにイっちゃいそうだ‥)

ゆっくり抜き差しをする優斗

玲美子は、頬を真っ赤に染め、声を出し続けている

突くたびに揺れる、白い乳房

何処を見ても、直ぐにいっちゃいそう…

『ねぇ‥うしろからして!』

お尻を優斗に向って突き上げる玲美子

柔らかいお尻の肉、パックリ開いて待ち構える花弁

お尻の穴もあらわに…思わず玲美子のお尻の穴を舐めだす優斗

優美だったら、絶対怒られる行為だが…

舐めるたびに、玲美子の菊の門が大きくなったり萎んだり

玲美子は悶えてる…花弁に指を入れると

プシューっと空気が漏れだす、中はもぞもぞと動いている

こんなことは、優斗には初めての経験

そこに優斗の物を入れると、すんなり受け入れてくれる

玲美子の花弁が

硬く大きな優斗のペニスを口いっぱいに頬張るように

自身の物が、玲美子の中に出し入れる様を見

魔法をかけられたよう‥

優斗
優斗
レミさん、またイっちゃいそう
うん…激しくついて!
玲美子
玲美子

突くたびに、波打つお尻の肉

パンパンパンとみずみずしい音に

2人の大きな声

優斗の脈打つ鼓動に、痙攣のスイッチが入る玲美子

優斗の肉棒をギュッと絞めつける

大きく息を切らしながら、しばらく動けない2人‥

優斗
優斗
すごく気持ちよかった‥
わたしも…♡
玲美子
玲美子

ゆっくり抜くと、玲美子の花弁はパックリと開いている

身体を起こすと

『あっ‥!』

『‥?』

ぶぶぶ‥玲美子の花弁から…

『やだぁ‥!恥ずかしい』

ゆっくり抱きしめて、寝そべる

『レミさんの中‥凄く動いていた気持ちよかった』

『ありがと!おばさんとのHもいいでしょ?』

『また…したい!』

『うん💛』

『最後、大きな音で恥ずかしかったけど…おならじゃないからね(笑)』

優斗に食べさせる料理をすっかり忘れていた…

『あっ!料理!…冷めちゃったかしら?』

裸のままで、ワンルームの小さなキッチンへ向かう玲美子

一線を越えてしまった2人

この時は、罪悪感など全くなかった2人であった‥

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